ITトレーナーをしていても、NLPトレーナーをしている人を見ていても、
楽しそうにしていると、こちらも楽しくなります。
「これって何だろうなぁ」と考えたのですが、
きっとこれは、子供が大人の行動をまねて、
何かを学ぶ時と似ているとひらめきました。
子供は、回りの行動をまねます。
特に、楽しそうにしている大人の事を真似したがるのではないかと思います。
大人が楽しそうにしていれば、
子供は自分からやりたがるようになるのではないかと思います。
だから、NLPトレーナーも同じような存在でいないといけないと思う。
「いけない」ではなくて、「いている存在」でありたいと思う。
第一に、つまらなそうにしている人を見ていても、
NLPを勉強したいと思わないですよね。
だから、そういったNLPトレーナーは消えていくと思います。
NLPトレーナーは、学校の先生とは違うわけだから、
お客様が集まらなければ、段々と消えてしまうわけです。
自然淘汰の中で、消えていくんだろうな。
回りをワクワクさせる事が出来る人になりたいですね。
NLPトレーナーとして。